偏見

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突然なに?急に彼氏から連絡が激減し、さらに会ってもらえない理由

以前の記事にも書きましたが、 「最近仕事が忙しくて…」 と言ってる男は実は忙しくないです。そして、仕事ができる人は忙しい間をぬって会ってくれます。 断言しましょう。 忙しくても連絡できると!!!!! 連絡したくないから連絡しないのだと!!!! 今回は、「最近忙しくて…」という理由で連絡して来なくなったり、会おうとしないクソについてお話しします。

貧乏彼氏/自分より年収が低い男と結婚できるか?

もし貴女が年収250から300万のアラサー女性だったとすると、この自分より年収の低い男性と結婚するのは抵抗があるのではないでしょうか。 もし貴女が500〜600万円以上の年収がある場合は、相手の年収はあまり気にしなくて良いかも知れません。 30代男性の平均年収は480万くらいですから、一部の選ばれし金持ちが平均を引き上げていますが、ほとんどの男が300~500万円の年収です。 貴女がこれを上回る年 […]

社内恋愛は迷惑と後悔しかないから止めとけ!既にしてるなら別れ方に注意!!

こんにちは。なんとか近場に手を打たずに生きてこれた、30歳手前の方のアラサー婚活狂いライターです。 でも、基本的には近場で手を打ってしまうのが、私たち庶民でございます。 しかし、社内恋愛というのは、実際のところ”職場の人たちに迷惑をかけるだけ”だし、”自分も後悔します”。 残念ながら、そういうものなんでございますのよ。ヒガミじゃないのよ。 今回は、社内恋愛を踏み止まってもらう為の説得を試み、社内恋 […]

“モテるブス”と”モテない美人”のその後を観察した結果|残念な事実が発覚

こんにちは。30手前の方のアラサー婚活狂の偏見ライターです。 多い時は週3くらいで合コンや飲み会に行ってますが、たまに絶望して2週間くらい引きこもります。 以前の大人数の飲み会で「モテるブスとモテない美人」にそれぞれ出会いましたが、その秘密が知りたくて、それから何度かご飯に誘い彼女らの”その後”を確認してきました。 要は、本当にモテるブスなのかモテない美人なのかを確認してきた訳です。

貴女がいないと生きていけない風な、彼女依存症彼氏の特徴や対処法

貴女依存症の彼氏、どうですか? 欲しいですか? GPSで追跡されたり、LINE見られたり、飲みに行くのも許可制で束縛する彼氏です。 欲しいですか? 私は、ちょっと欲しいかもね!! とは言え、彼女依存症の彼氏は取り扱いに注意が必要なのは間違いありません。 今回は、彼女依存症の男についての、特徴や対処法です。

【浮気し放題?】オープンリレーションシップとかセックスパートナーとか、勘弁です

オープンリレーションシップとか、セックスパートナーを肯定する感じが少しずつ広がっている気がします。 私がネットばかり見ているからでしょうか。自分の考えをありのままに表現する人が多いので、そう感じているだけかも知れません。 ただ、ネットでオープンリレーションシップとかセックスパートナーとかを認める偏った考えを読んでいると、別にそれもアリなのかな〜って思っちゃうかも知れません。 しかし、そんなことに騙 […]

【同窓会=浮気の温床】美化された思い出が勘違いさせて、浮気を加速させてしまう。

20歳とか25歳とか30歳とか、何かしらの節目で同窓会が開かれます。 私は、20歳の時に中学校、25歳頃に高校の同窓会がありました。30歳でもどちらかが開かれるかなと思います。 さて、彼氏持ちや結婚してる女子さん。 「同窓会=浮気の温床」って知ってました? 今回もまた、私の情報源である飲み会にて、いかに同窓会がカオスなのかを調査してきました。

【注意】男女の友情は、絶対ない!と思っておくべきお話【親しき仲にも距離必要】

私の経験上、男女の友情は成立しません。 告白していもフラれるから何も言わないか、いつか告白しようとひたすら待っているか、お互いのタイミングが合わないですれ違い続けているか… だいたいそんなものです。 私は男友達は多いんですけど、基本的に高身長は恋愛対象として見てますし、イケメンも恋愛対象として見てますし、その恋愛対象の男と会うためにどうでもいい男とも仲良くしているだけです。 というか、恋愛対象外の […]

仲間内(イツメン)の女に手を出す男と、イツメンに迫られた場合の対処法

イツメンと言いますか、頻繁に集まるメンバーってありますよね。 その小さい小さいコミュニティーで、色恋沙汰を起こしてしまう人ってどうなんでしょうか? 仲間内の女に手を出す男って、結構非難されるんですけど、それはその男がフラれた場合に非難されるんですよね。 付き合ったら「おめでとー!」にしかならない。というか、何か言いたくても言えない。 付き合ったら祝われ、フラれたら非難される…。つまり「男の能力次第 […]

逆プロポーズは失敗するので、やっぱりさせましょう。無理にでも。結婚後がヤバめ!

最近は、男の草食化や女性の自立が進み、必ずしも男からプロポーズする必要はなくなってきました。 しかし、女性にはまだまだ、変な視線(親とか親戚)、謎の圧力(友達の結婚ラッシュ)、養われたい・支えたい願望、子供的リミットなど、簡単に「プロポーズされなくても良いし!」とは言えません。 そこで、プロポーズされないならしてしまえ!と逆プロポーズ女性が増えているようです。 今回は、逆プロポーズについて調査して […]

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